10,000時間の法則
10,000時間の法則 ・・・・・・・・・・・・・・(書き出し部分省略)大小いろんなプロジェクトに参加しましたが、自分の性格的なものなのか、深く心に残っているのはうまくいったものではなく、実を結ばなかったプロジェクトとし […]
Claudeという良き友がGASという憧れのおっさんを連れてきた話
何度もこのコンテンツの中で触れているけど、営業組織では多くの"情報"を扱っている。この情報をどう取り扱うかは業績に直結する。 ・発注ニーズが高い顧客・今営業が取り掛かっている案件・来月の案件の積み上がり状況 個でも組織で […]
量は質を凌駕するって言ってたら、凌駕した瞬間に営業が卒業していくんだが
うちの父親の話をさせてください。うちは家業としてじいちゃん、父ちゃんと建設業に従事していた。道路だとか、橋だとか、ダムだとか。 高校のころ、夏休みとかに父親が工事監督をしている工事現場にアルバイトに行き、真夏に誰も来ない […]
既存顧客のリピート率のKPI設計ムズすぎワロタwwwwww
とある業界特化型の原稿掲載型の広告モデルの企業の営業支援に入らせてもらった時のこと。見てくださいと言われて出された資料が結構衝撃的だった。 もう何十年も昔からあるリクルートのリクナビやホットペッパーのようなサービスがイメ […]
クラウドサイン的なサービスを申し込んだら紙の申込書が送られてきたでござる
コロナの影響見通しが不透明から、徐々に若者は重症化しにくいということが判明しだしたころ「もういっそのこと全員で武漢に行って免疫つけてかえってくるか」とぶっ飛んだ投稿をSNSにして投資家にしこたま怒られた経営者が運営してる […]
引き継ぎは誰のモノか 引き継ぎの功と罪とビジネスチャンス
「新宿区の担当が代わりまして是非ご挨拶に~」 という営業電話を月に数件は受ける。曲がりなりにも会社を経営していて代表電話番号もNetの大海にどこか落ちてたりするので、色んな営業会社の営業リストのどこかに入っているのだろう […]
答えは全て商談にあるとか言ってたら奈良君に速攻論破された話
ナーチャリングの話をしよう。「顧客育成」とか死ぬほど顧客に対して失礼なモノの言い方にはなるのだが、要は短期的な受注ではなく、顧客の購買意欲を高めていき、タイミングを見て中期的にクロージングしていくという営業手法のイメージ […]
AIが“持たざる営業組織”ほど救う話
AIが“持たざる営業組織”ほど救う話 多くの営業組織はセールスフォースを捨てることもできないし、承認権限や承認フローも捨てることができない。今そこに、AIという大きな果実があるにもかかわらず、既存の業務フローやルールとい […]
やろうぜ。年間提案。黒川さんっていう化け物の話する
今年も年プレの季節がやってきました。毎年正月休暇があけて、リハビリを終えて仕事モードが5速ぐらいに入ってくると3末決算顧客に向けた年間提案のシーズン入りが始まる。 年間提案はただの大型提案に非ず。一年間の顧客との関係性、 […]
着地予測と着地報告は誰を幸せにするのか
着地精度を高めるための案件情報の収集側(上長)と受注した/できなかったを報告する側(営業)との間で、月末に向けて特定のチャットのレスが活発になる。 僕自身も営業企画的な立場や事業企画的な立場で、幾度となく月間や四半期とい […]


